絡新婦の理(1408ページ)
虚実妖怪百物語(1392ページ)
魍魎の匣(1060ページ)
終わりのクロニクル最終巻(1096ページ)
そいつらは文庫本じゃなくて箱
1000ページの文庫本とかじゃなくて?
楽しみだけど怖い!
終章全体が文庫本一冊でその7割がレイド前だから余裕だと思うよ…
文庫本一冊自体は寝る前にさっと読める程度の文量に過ぎない
でもバトルで時間を食うとレイドまでギリギリになるかも
難易度次第ではあるけど、最後なんだしそれなりの難所が何ヶ所かありそう
どんだけ斜め読みしたら、寝る前サッと読めるんだ?
ページ開いてるだけの人?
つまり普段から読書慣れしてる人のことね
流し読みとかじゃなく、一から十までキチンと読み終われる
まあ特に珍しい人でもないけど
ワイ古本屋で買ってきた文庫本を就寝前に読むのが日課
普通に全部読めるし、そういう習慣の人は多いよ
読書習慣というか学のない人には分からないんだろうけどw
ラノベなら楽勝だろ。
エンタメ系は読みやすさを重視するから楽。
文学よりの作品はものによる
>ちなみに妖精國は90万字近い文量を文庫本4冊分と言った
60万字ぐらいだよ。これでも4冊と言うにはちょっと多い分量だが
15万字ならまぁいけるか
妖精國 全30節だから
単純に4冊で割ると
7.8節程度?
開始〜ノリッジの厄災戦
ぐらいまでか?
結構な文量な気がしてきたな
文庫本1冊×0.7で伏線回収(一つ除いても)するの無理だから終章で話終わらないか、3部に引き継がれるんだろうな
お前らが伏線だと思ってるだけでそうじゃないのもあるだろうから大丈夫じゃね
流石にインタビューでもう回収すると明言してるから、きのこ的に本編の謎に該当する部分は回収されるよ
謎の回収なんてのは実のところ謎一つにつき数行あれば説明は出来る
名犬ラッシーくらいがいいなあ
てか年末にレイドやりたいんだろうけど
開幕からレイドまで年末の平日2日とか
かなりタイトだし
術戴冠後すぐ開幕の方が良かった気するんだが‥
10日-20日まで10日開けといて
いざ開幕したらさぁ読め すぐ読めて‥
単純に待ち切れないんよ
去年は今年よりもキツい&予告無しレイドで、去年よりはマシなスケジュールと思わせようとしてるのかもしれない…
境界線上のホライゾン的な?
そんなどマイナーなのより京極夏彦にたとえるべきだろう
境界線〜では殆どの人がイメージ出来ないわけだし
あちらは流石に文庫本のレベルの厚さを超えたよ
終わクロ最終巻はラスボス勢2回くらい復活してそれこそレイドバトルみたいな状態だったな…
1センチは普通より薄くない?
魍魎の匣は何か「世の中に不思議なことな何もない」京極堂と「世の中は不思議なことばかり」な師匠の概念殴り合いバトル始まって少年漫画っぽさがあったりなかったり…?
しかも師匠のモチーフ、どう見ても道満(+若干のモリアーティ風味?)だしな
どかーんなど効果音だけで一行使う作家もいたらしいw
ブレイブストーリーも上下巻だけど1冊だけでも分厚いんだよなぁ!
きのこ自身が小説を出してるんだから
それを基準にしてやれよ
と思う
空の境界で何章までです、とか、式が◯◯する辺りまでです、とかイチイチ換算して提示しろって?
寝言は寝て言え
文庫本
一般的:200~300ページ
これより多い場合:上下巻に分割
挿絵がある場合、文字数は減るけど1冊分って言ってるし1時間あれば読み切れる感じか
京極先生の本は途中で溢れ出る民俗語彙を自分でも知りたくなって調べながら読むことになるから実質文量は倍増するんだ