ゲーム化した部分文章化じゃない?
ゲームになってる分量だけでも一冊に収まらんのでは
続編のゲームテキストに追加や調整入れただけなんじゃないの
結構あるよ
PCなくても読めるし
しれっと出してくるよ
俺は詳しいんだ
そもそもノベルゲーやらないけど小説なら読むって人は普通にいる
それに単価もまるで違う
値段に関しては微妙なとこかな
定価ならともかく、セールとはいえ今3300円とかで買えるし
単純にきのこの文章読みたいって層も多いだろうが(大筋同じでも地の文で情報量かなり増える)
ノベルゲーのノベライズって昔から結構あるぞ原作者がノベライズってのはあんまりないが
逆に小説3本分にもなる作品って、それ映画になったら相当色々端折られてるんじゃ…?
いや元からどう考えてもまほよの内容って映画一本に収まる規模じゃないけど、改めて具体的な量で出されると不安感が増すな…
遊園地でだいぶ尺取る関係で、それ以外は本当に最低限の重要な箇所しかできない
学校パートはほぼ全カットと覚悟しておこう
ゲーム機持ってない人とか、ゲーム機でテキスト読みたくない人もいるだろうしな
紙の本や電子書籍という媒体として残せるっていうのもあるけどノベルゲーだと演出やボイスとかで自分のペースで読めないから小説はアリだね
ただノベルゲーを小説版として後から出すっていうのは結構珍しい気もするが
CCCの脚本集買ったけどシーンシーンがぶつ切りで読みづらかったから
ちゃんとした小説にしてくれてありがたい
多少加筆しただろうがゲームを3冊に分けただけだろな
とりあえず小説で最後まで出そうとかじゃないのかな?
EXTRAのリメイクもまだだし、ゲームで出そうとするといつになるか分からんやろ
真面目な話としてゲーム以外の媒体を視野にいれていたから本来の小説展開は一番無難と思う
アプデしたのを反映してリライトするで済むし
俺らの知ってるまほよを読もうとしたら何かfgoで出て来た有栖の謎の形態出てきたり原作で無かった青子からの別の魔法使いや魔法への詳細な言及とかライオン丸のラストが変わったりとか
あれ?俺の知ってるまほよじゃないな?ってなる可能性も0じゃないからな…
何の需要が…?と思ったけど確かにパソコンのアプデとか型落ちで読めなくなるのか
いやSwitchでこの前出た様な…?